【苫小牧市】今年はラムサール条約登録30年。ウトナイ湖の企画展は12月12日(日)までですよ〜☆
現在美術博物館で開催されている企画展「ウトナイ湖 うつりゆく自然とその未来」では生き物の標本や映像などを通して、ウトナイ湖の自然のすばらしさを伝えるとともに、自然や人のうつり変わりについて紹介されています。
【開催概要】
期 間 2021年10月9日(土)~12月12日(日)
会 場 苫小牧市美術博物館 第1展示室、第2展示室
主 催 苫小牧市美術博物館
観 覧 料 一般300(240)円、高大生200(140)円※( )内は10名以上の団体料金、中学生以下無料
※常設展示・収蔵品展・中庭展示も併せて観覧可能
※年間観覧券でも観覧可能
【関連行事】
担当学芸員の展示解説会
内容:担当学芸員がスライドを用いて展示の見所を解説します。
※展示室への入場はありません
日時:10月9日(土)14:00~14:40 終了
11月6日(土) 14:00~14:40 終了
12月5日(日)11:00~11:40
対象:一般
定員:20名(先着順)
料金:無料
申込:不要※直接会場(美術博物館研修室)へ。
10月9日(土)より収蔵品展「鳥のいる風景」を開催します。
企画展「ラムサール条約登録30年 ウトナイ湖・うつりゆく自然とその未来」と連動し、鳥たちの姿をテーマにした絵画作品を展示します。
詳細はHPをご覧ください。https://t.co/nB6IzQNcai pic.twitter.com/0BUKWhCzsp— 苫小牧市美術博物館(あみゅー) (@tomakomai_amyu) October 6, 2021
【同時期開催】
収蔵品展「鳥のいる風景」
会期:2021年10月9日(土)~12月12日(日)
会場:第3展示室
中庭展示Vol.17 澁谷俊彦「雪待の庭「薄雪」/Snow Pallet14」
会期:2021年10月9日(土)~3月13日(日)
会場:中庭展示スペース
企画展終了まではあと2週間ほどとなりました。気になる方はお早めに‼︎
場所はこちらです。